2026.01.16
その他サイトリニューアルがSEOに与える影響とは?順位が下がる要因と15の施策を解説

「サイトリニューアルを実施した後、検索順位が大幅に下がってしまった」
このような経験をお持ちの方や、リニューアルを控えて順位低下を心配している方は少なくありません。リニューアルはWebサイトの印象を刷新し、ユーザビリティを向上させる有効な手段ですが、SEOを考慮せずに進めると、これまで積み上げてきた評価を失うリスクがあります。
本記事では、サイトリニューアルがSEOに与える影響を整理したうえで、順位低下を防ぐための15の施策と、万が一順位が下がった場合の対処法を解説します。
目次
- サイトリニューアルがSEOに与える影響
- サイトリニューアルのSEOで順位を下げないための施策15選
- 1. 旧URLから新URLへ301リダイレクトを設定する
- 2. 404エラーページを適切に設定する
- 3. ドメイン変更時はSearch Consoleで通知する
- 4. コンテンツを大量に削除しない
- 5. タイトルタグを安易に変更しない
- 6. メタディスクリプションを適切に設定する
- 7. 見出しタグ(h1〜h6)の構造を維持する
- 8. 内部リンク構造を維持・最適化する
- 9. robots.txtでクローラーを拒否しない
- 10. noindexタグを外し忘れない
- 11. XMLサイトマップを作成・送信する
- 12. URLの正規化(canonical)を設定する
- 13. モバイルフレンドリー対応を確認する
- 14. ページ表示速度を維持・改善する
- 15. 画像にalt属性を設定する
- リニューアル後にSEO順位が下がった場合の対処法
- サイトリニューアルでSEO評価を下げないための事前準備
- よくある質問
- まとめ
サイトリニューアルがSEOに与える影響
サイトリニューアルは、SEOに対してプラスにもマイナスにも作用する可能性があります。適切な対策を講じればサイト評価の向上につながる一方、配慮が不足していると順位が大幅に下落するリスクも伴います。
まずは、順位が上がる要因と下がる要因を整理しておきましょう。
サイトリニューアル後に検索順位が上がる要因
サイトリニューアルで検索順位が向上するのは、ユーザビリティやサイト構造が改善されたケースです。たとえば、以下がよくみられます。
- ページの読み込み速度が改善した
- スマートフォン対応をレスポンシブ化した
- サイト構造と内部リンクを整理した
- 重複コンテンツの解消や低品質ページの統合を行った
上記のような改善が行われると、検索エンジンの再評価が進み、検索順位の上昇につながる場合があります。
サイトリニューアル後に検索順位が下がる要因
一方で、適切なSEO対策を行わずにリニューアルを実施すると、検索順位が急激に低下するリスクがあります。特に多いのが、以下のようなケースです。
- URLを変更したにもかかわらずリダイレクト設定を行わなかった
- アクセス数の多いページを削除した
- タイトルタグやコンテンツを意図せず変更した
- robots.txtでクローラーを拒否してしまった
- noindexタグを外し忘れた
リニューアル直後は一時的に順位が変動することもありますが、適切な対策を行っていれば数週間で回復するのが一般的です。
サイトリニューアルのSEOで順位を下げないための施策15選
サイトリニューアルでSEO順位の低下を防ぐためには、事前準備から公開後の確認まで、一貫した対策が必要です。以下の15の施策を参考に、漏れのない対応を心がけましょう。
| 施策一覧 |
|---|
| 1. 旧URLから新URLへ301リダイレクトを設定する |
| 2. 404エラーページを適切に設定する |
| 3. ドメイン変更時はSearch Consoleで通知する |
| 4. コンテンツを大量に削除しない |
| 5. タイトルタグを安易に変更しない |
| 6. メタディスクリプションを適切に設定する |
| 7. 見出しタグ(h1〜h6)の構造を維持する |
| 8. 内部リンク構造を維持・最適化する |
| 9. robots.txtでクローラーを拒否しない |
| 10. noindexタグを外し忘れない |
| 11. XMLサイトマップを作成・送信する |
| 12. URLの正規化(canonical)を設定する |
| 13. モバイルフレンドリー対応を確認する |
| 14. ページ表示速度を維持・改善する |
| 15. 画像にalt属性を設定する |
1. 旧URLから新URLへ301リダイレクトを設定する
URLが変更になる場合は、旧URLから新URLへの301リダイレクトを必ず設定しましょう。301リダイレクトは「恒久的な転送」を示す設定で、検索エンジンにURLの変更を伝える役割があります。旧URLに紐づく評価を新URLへ引き継ぐためにも欠かせません。
設定の際は、すべての旧URLを洗い出し、対応する新URLへ個別にリダイレクトを設定することが理想的です。複数の旧URLを一括してトップページへリダイレクトする方法は、ソフト404エラーとして扱われる可能性があるため避けましょう。
2. 404エラーページを適切に設定する
リニューアルに伴いページを削除する場合は、404エラーページを設定することが重要です。削除したページにユーザーがアクセスした際、何も表示されない状態ではユーザー体験が損なわれ、離脱につながります。
404エラーページには、トップページや関連ページへのリンクを設置し、ユーザーが目的の情報にたどり着けるよう導線を用意しましょう。また、存在しないページに対して200ステータス(正常)を返す「ソフト404」は避け、正しく404ステータスを返すよう設定することが大切です。
3. ドメイン変更時はSearch Consoleで通知する
ドメイン自体を変更する場合は、Google Search Consoleの「アドレス変更ツール」を使用して、Googleにサイト移転を正式に通知する必要があります。この手続きを行わないと、新ドメインがインデックスされるまでに時間がかかり、順位低迷が長期化する可能性があります。
通知を行う前に、新旧両方のドメインをSearch Consoleに登録し、所有権を確認することを忘れずに行いましょう。また、301リダイレクトが正しく設定されていることを確認したうえで通知を行うと、移行作業を円滑に進めやすくなります。
4. コンテンツを大量に削除しない
リニューアルを機に不要なページを整理すること自体は問題ありませんが、検索エンジンから高い評価を受けているページを削除すると、サイト全体の順位に悪影響を及ぼします。削除を検討する前に、Google Analyticsで各ページの流入データを確認し、重要度の高いページを特定しておくことが大切です。
オーガニック流入が多いページは、できる限り維持するか、内容を統合したうえで301リダイレクトを設定するのが望ましいです。また、テキスト量を大幅に削減することも評価低下の原因となるため、コンテンツの質と量を維持するよう心がけましょう。
5. タイトルタグを安易に変更しない
タイトルタグは検索順位に大きな影響を与える要素であり、安易に変更すると順位が不安定になる可能性があります。SEO評価の高いページについては、タイトルタグをできる限り維持することが望ましいです。
デザインリニューアルに伴い、サイト全体のタイトル形式を統一したい場合でも、主要なキーワードや訴求ポイントは残すことをおすすめします。変更が必要な場合は、事前に現状のタイトルと順位を記録しておき、変更後の影響を追跡できるようにしておきましょう。
6. メタディスクリプションを適切に設定する
メタディスクリプションは検索順位に直接影響する要素ではありませんが、検索結果でのクリック率に関わる重要な要素です。リニューアル時にメタディスクリプションが空白になったり、意図しない内容に変わったりしていないか、確認が必要です。
各ページの内容を適切に要約し、ユーザーがクリックしたくなる訴求ポイントを含めた記述を設定しましょう。文字数は120文字程度を目安とし、スマートフォンでの表示も考慮することが大切です。
7. 見出しタグ(h1〜h6)の構造を維持する
見出しタグは、検索エンジンがページの内容を理解するための重要な手がかりとなります。リニューアルに伴いデザインを変更する場合でも、見出しの階層構造やキーワードの配置は維持することが望ましいです。
h1タグはページに1つだけ設定し、ページの主題を明確に示す内容にしましょう。h2〜h6タグは論理的な階層構造を保ち、h2の次にh4が来るような不自然な構成は避けるべきです。見出しにはターゲットキーワードや関連キーワードを自然に含めることで、SEO効果を維持できます。
8. 内部リンク構造を維持・最適化する
内部リンクは、検索エンジンのクローラーがサイト内を巡回する際の道しるべとなります。リニューアルに伴いナビゲーションやサイト構造を変更する場合は、重要なページへの導線が失われていないか確認が必要です。
被リンクが多いページや高順位を維持しているページへの内部リンクが減少すると、そのページへのリンクジュース(SEO評価の受け渡し)が滞り、順位低下を招きます。グローバルナビゲーションやパンくずリスト、関連記事リンクなど、複数の経路で重要ページへの導線を確保しましょう。
9. robots.txtでクローラーを拒否しない
開発環境やステージング環境でサイトを構築する際、検索エンジンにインデックスされないようにrobots.txtでクロールを拒否することがあります。問題となるのは、本番環境へ公開する際にこの設定を解除し忘れてしまうケースです。
robots.txt
検索エンジンのクローラーに対して、クロールしてよい範囲/避けたい範囲を指示するためのファイル
robots.txtでクローラーを拒否したままだと、検索エンジンはサイトの情報を取得できなくなり、インデックスから除外されてしまいます。公開前には必ずrobots.txtの内容を確認し、意図しないクロール拒否が設定されていないかチェックしましょう。
10. noindexタグを外し忘れない
robots.txtと同様に、開発環境でnoindexタグを設定したまま本番公開してしまうケースがあります。noindexタグが設定されたページは検索結果に表示されなくなるため、順位が完全に消失する事態を招きかねません。
noindex
検索結果に表示させないように、検索エンジンへ指示する設定のこと
公開前にサイト全体をクロールし、noindexタグが残っているページがないか確認しましょう。Screaming Frogなどのクローラーツールを使用すれば、効率的にチェックできます。特にCMSを使用している場合は、管理画面の設定も合わせて確認することが重要です。
11. XMLサイトマップを作成・送信する
リニューアル後は、新しいサイト構造に対応したXMLサイトマップを作成し、Google Search Consoleに送信します。XMLサイトマップは検索エンジンのクローラーにサイト内のページ構成を伝える役割を果たし、新しいURLのインデックス促進に効果的です。
XMLサイトマップ
サイト内のURL情報を検索エンジンに伝えるためのXML形式のファイル
サイトマップには、インデックスさせたいすべてのURLを含め、noindexページや404ページは除外するのが基本です。送信後はSearch Consoleの「サイトマップ」レポートで正常に処理されているかを確認しましょう。古いサイトマップが残っている場合は削除することも忘れずに行ってください。
12. URLの正規化(canonical)を設定する
同一のコンテンツが複数のURLでアクセス可能な場合、canonicalタグを設定して正規URLを指定する必要があります。正規化が適切に行われていないと、検索エンジンの評価が分散し、順位が上がりにくくなります。
canonical(正規URL)
内容が重複するページがある場合に「評価を集約させたい代表のURL」を検索エンジンへ伝えるための設定
リニューアル時には、新しいURL構造に合わせてcanonicalタグを更新しましょう。特に、パラメータ付きURLやwwwの有無、httpsへの統一など、複数のバリエーションが存在する場合は注意が必要です。すべてのページで正規URLが正しく指定されているか確認しましょう。
13. モバイルフレンドリー対応を確認する
Googleはモバイルファーストインデックスを採用しており、モバイル版サイトの品質がSEO評価に直結します。リニューアル後のサイトがモバイルフレンドリーに対応しているかは、必ず確認すべき項目です。
Googleのモバイルフレンドリーテストツールを使用すれば、スマートフォンでの表示に問題がないかを簡単にチェックできます。フォントサイズやタップ要素の間隔、ビューポートの設定など、指摘された問題点は公開前に修正しておきましょう。実機での動作確認も欠かせません。
14. ページ表示速度を維持・改善する
高解像度の画像を多用したり、JavaScriptを過剰に使用したりすると、ページの読み込み速度が遅くなることがあります。Googleのコアウェブバイタルでは表示速度に関する指標が重視されており、パフォーマンスの悪化はSEO評価の低下に直結します。
リニューアル後は、Google PageSpeed Insightsで表示速度をチェックし、リニューアル前と比較して悪化していないか確認が必要です。画像の圧縮、不要なスクリプトの削除、ブラウザキャッシュの活用など、指摘された改善点に対応することで、パフォーマンスを維持・向上できます。
15. 画像にalt属性を設定する
alt属性は、検索エンジンが画像の内容を理解するために必要です。リニューアルで画像を差し替えたり、新しい画像を追加したりする場合は、すべての画像に適切なalt属性を設定しましょう。
alt属性には、画像の内容を簡潔に説明するテキストを記述します。キーワードを詰め込みすぎると不自然になるため、ユーザーにとってわかりやすい説明を心がけましょう。装飾目的の画像には空のalt属性(alt=””)を設定し、スクリーンリーダーでの読み上げをスキップさせることも適切な対応です。
リニューアル後にSEO順位が下がった場合の対処法
対策を講じていても、リニューアル後に順位が低下することはあります。ここでは、原因を調査・対策する具体的な手順を解説します。
一時的な変動か恒久的な低下かを見極める
リニューアル直後は、検索エンジンが新しいサイトを再評価するため、一時的に順位が変動することがあります。この変動は通常2〜4週間程度で落ち着くため、まずは慌てずに様子を見ることが大切です。
ただし、以下のような状況が見られる場合は、一時的な変動ではなく、何らかの問題が発生している可能性が高いといえます。
- 4週間以上経過しても順位が回復しない
- 特定のページだけでなく、サイト全体の順位が大幅に下落している
- 検索結果からページが完全に消えている
これらの兆候が見られる場合は、次のステップで原因を調査しましょう。
Google Search Consoleで原因を調査する
順位低下の原因特定には、Google Search Consoleの活用が不可欠です。以下の項目を順番に確認しましょう。
- 「ページ」レポート(旧カバレッジ)
インデックスエラーが発生していないかを確認する。「エラー」や「除外」に分類されているページがあれば、その理由を確認する。 - 「URL検査」ツール
順位が下がったページのURLを入力し、インデックス状況やクロールの問題を個別に確認する。「URLがGoogleに登録されていません」と表示される場合は、リダイレクトやnoindexの設定に問題がある可能性がある。 - 「手動による対策」
Googleからペナルティを受けていないかを確認する。ペナルティがある場合は、指摘された問題を修正し、再審査をリクエストする。
原因に応じた対策を実施する
調査で原因が特定できたら、本記事の「順位を下げないための施策15選」で解説した内容を参考に、該当する対策を実施します。
対策を実施した後は、Search Consoleの「URL検査」から再クロールをリクエストし、その後の順位変動を継続的にモニタリングしましょう。
サイトリニューアルでSEO評価を下げないための事前準備
サイトリニューアルにおいては、技術的な対策だけでなく、プロジェクトの進め方や体制面の整備も重要です。ここでは、リニューアルを成功させるために押さえておきたい事前準備について解説します。
現状のデータを記録しておく
リニューアルを開始する前に、現在のサイトの状態を詳細に記録しておくことが重要です。Google AnalyticsやGoogle Search Consoleのデータをエクスポートし、各ページの検索順位、オーガニック流入数、被リンク数などを把握しておきましょう。
この記録があれば、リニューアル後に順位が下がった際に、どのページで問題が発生しているのかを迅速に特定できます。また、旧URLと新URLの対応表を作成しておくと、リダイレクト設定をスムーズに進められます。
リニューアルの目的とSEO要件を明確にする
リニューアルを始める前に、「なぜリニューアルするのか」という目的を明確にし、SEO面で守るべき要件を整理しておきましょう。デザインの刷新だけが目的なのか、サイト構造の改善も含むのかによって、SEOへの影響範囲は大きく変わります。
目的が曖昧なままプロジェクトを進めると、途中で方針がブレたり、SEOへの配慮が後回しになったりするリスクが高まります。「維持すべきURL」「変更してはいけないコンテンツ」「必須のリダイレクト設定」など、SEO要件をドキュメント化しておくことが重要です。
制作会社とSEO担当者の連携体制を整える
サイトリニューアルでSEOの問題が発生する背景には、制作会社とSEO担当者の連携不足があるケースが少なくありません。制作会社がSEOの知見を持っていない場合、デザインや機能面を優先した結果、SEO評価に悪影響を及ぼす設計になってしまうことがあります。
リニューアルプロジェクトには、企画段階からSEOの知見を持つ担当者を参加させることが理想的です。社内にSEO担当者がいない場合は、SEOコンサルティング会社に監修を依頼することも有効な選択肢となります。
関連記事:SEO対策は外注すべき?依頼のメリットや流れ、業者の選び方まで徹底解説
公開前のテスト環境で十分に検証する
リニューアルしたサイトを本番公開する前に、テスト環境で十分な検証を行うことが欠かせません。リダイレクトが正しく動作するか、noindexやrobots.txtの設定は適切か、内部リンクに切れがないかなど、SEOに影響する項目を網羅的にチェックしましょう。
本番公開後に問題が発覚すると、検索エンジンに誤った情報がインデックスされてしまい、修正後も回復に時間がかかる場合があります。公開前の検証に時間をかけることが、結果的にSEOリスクを最小化する近道です。
よくある質問
最後に、サイトリニューアル時のSEOについてよく寄せられる質問に回答します。
サイトリニューアル後、SEO順位が回復するまでどのくらいかかりますか?
サイト規模や変更内容によって差がありますが、数週間から数か月かかるケースが一般的です。ページ数が多い場合や構造変更が大きい場合は、さらに時間を要することもあります。
ドメインを変更するとSEO評価はリセットされますか?
適切に301リダイレクトを設定し、Search Consoleのアドレス変更ツールなどを併用すれば、評価の引き継ぎは可能とされています。ただし、完全に同じ評価が維持されるとは限らず、一定期間の変動は想定しておく必要があります。
301リダイレクトはいつまで設定しておくべきですか?
原則として、恒久的に維持するのが望ましいです。少なくとも数か月から1年以上は継続し、検索エンジンの評価移行とユーザーのブックマーク・被リンク対応が十分に進んだ後も、可能な限り維持する運用が推奨されます。
リニューアルと同時にコンテンツを大幅に追加しても問題ありませんか?
品質が担保されていれば問題ありません。むしろ、ユーザーの検索意図に沿った有益なコンテンツが増えることで、評価の向上につながる可能性があります。一方で、内容が薄いページを大量に追加すると、全体評価に影響が出るおそれがあります。
まとめ
サイトリニューアルでSEO順位を下げないためには、リダイレクト設定、コンテンツの維持、技術的な確認など、本記事で解説した15の施策を確実に実行することが欠かせません。また、リニューアル前の現状把握や、制作会社との連携体制づくりといった事前準備も成功の鍵を握ります。
とはいえ、サイトリニューアル時のSEO対応を社内リソースだけで回しきるのは、時間・人員ともに大きな負担がかかります。
自社だけでの対応に限界を感じている場合や、SEOを考慮した本格的なサイトリニューアルを実現したい場合は、AdMarketにご相談ください。
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