2026.03.23

SEO対策

E-E-A-Tとは?SEOにおけるGoogleの評価基準と13の対策を解説

E-E-A-Tとは?SEOにおけるGoogleの評価基準と13の対策を解説

E-E-A-Tとは、GoogleがWebサイトやコンテンツの品質を評価する際に用いる基準で、「経験」「専門性」「権威性」「信頼性」の4要素から構成されています。SEO対策に取り組むうえで欠かせない概念であり、検索順位にも深く関わる評価基準です。

本記事では、E-E-A-Tの各要素の意味やSEOで重要視される理由に加え、評価を高めるための具体的な施策まで、初心者にもわかりやすく解説していきます。

E-E-A-Tとは

E-E-A-T(イーイーエーティー)は、Googleが公開している「検索品質評価ガイドライン」に記載されたWebページの品質評価基準です。以下の4つの要素で構成されています。

E-E-A-Tの構造図
▲E-E-A-Tの構造図

もともとは「E-A-T(専門性・権威性・信頼性)」の3要素で構成されていましたが、2022年12月に「Experience(経験)」が追加され、現在のE-E-A-Tとなりました。

参考:品質評価ガイドラインの最新情報: E-A-T に Experience の E を追加 | Google Search Central Blog | Google for Developers

このうち、Googleは検索品質評価ガイドラインの中で「信頼性(Trustworthiness)はE-E-A-Tの中で最も重要な要素である」と明記しています。経験・専門性・権威性の3要素は、いずれも信頼性を裏付ける構成要素として機能しており、これらが高い水準にあることではじめてコンテンツ全体の信頼性が確立されるという考え方です。

Experience(経験)

Experience(経験)とは、コンテンツの制作者がそのテーマについて実際の体験を持っているかどうかを示す要素です。たとえば商品レビューの場合、実際にその商品を使用した人が書いた記事のほうが、使用経験のないライターが書いた記事よりも高く評価される傾向にあります。

2022年のガイドライン改定で新たに追加されたこの要素により、「知識として知っている」だけではなく「自分自身で経験している」ことの価値がより明確に位置づけられました。

旅行先の紹介記事やサービスの導入事例、施術のビフォーアフターなど、体験を伴うコンテンツでは特にこの要素が評価されやすく、実体験に基づく具体的な情報の提供が重要です。

Expertise(専門性)

Expertise(専門性)とは、コンテンツ制作者がそのテーマに関して十分な知識やスキルを備えているかを示す要素です。医療分野であれば医師、法律分野であれば弁護士のように、その領域の専門家が執筆・監修しているコンテンツは、専門性が高いと判断されやすくなります。

ただし、専門性は資格や肩書きだけで決まるものではありません。

たとえば料理のレシピサイトであれば、長年の料理経験に基づく深い知識を持つ運営者も「専門家」として評価される可能性があります。重要なのは、テーマに対する理解の深さと、それをコンテンツに正しく反映できているかどうかです。

Authoritativeness(権威性)

Authoritativeness(権威性)とは、Webサイトやコンテンツ制作者が、特定の分野における信頼できる情報源として広く認知されているかを示す要素です。「この分野の情報ならこのサイト」とユーザーや業界関係者から認識されている状態が、権威性の高い状態に該当します。

権威性の評価には、外部からの評判が大きく影響します。他のWebサイトからリンクされている、業界メディアで取り上げられている、SNSで言及されているなど、第三者からの評価の蓄積が権威性を構成する重要な要素であり、自社サイトだけでは完結しない点が他の要素との違いです。

Trustworthiness(信頼性)

Trustworthiness(信頼性)とは、Webサイトやコンテンツが正確で安全であり、ユーザーにとって信頼に値するかを示す要素です。先述のとおり、Googleはこの信頼性をE-E-A-Tの中心に据えており、経験・専門性・権威性はいずれも最終的に信頼性を裏付けるものとして位置づけられています。

具体的には、サイトのSSL対応や運営者情報の明示、引用元の信頼度、情報の最新性などが評価に関わる要素です。とくにECサイトの決済ページや個人情報を扱うフォームなど、ユーザーの安全に直結する場面では、信頼性の確保がSEO評価だけでなくサイト運営全体に不可欠な要素となっています。

SEOにおいてE-E-A-Tが重要な理由

E-E-A-Tは、Googleが検索結果の品質を維持するために設けた評価基準であり、SEO対策を行ううえで無視できない要素です。ここでは、E-E-A-TがSEOで重要視される理由を2つの観点から解説します。

  • Googleの検索品質評価ガイドラインに明記されている
  • 情報の正確性を見極める基準として機能している

Googleの検索品質評価ガイドラインに明記されている

E-E-A-Tは、Googleが公開している「検索品質評価ガイドライン」の中で、Webページの品質を判断する際の重要な基準として明確に記載されています。このガイドラインは、Googleが採用している外部の品質評価者が検索結果を評価する際のマニュアルとして機能するものです。

品質評価者による評価結果は、検索アルゴリズムの改善や更新に間接的に反映されます。つまりE-E-A-Tの基準を満たしたコンテンツを作成することが、長期的な検索順位の安定と向上につながるといえます。

情報の正確性を見極める基準として機能している

インターネット上には膨大な量の情報が存在し、その中には不正確な内容や誤解を招く記述も少なくありません。Googleは、ユーザーが安心して情報を活用できる検索環境を維持するために、コンテンツの品質を見極める基準を必要としています。

E-E-A-Tはまさにその役割を担う枠組みであり、とくに医療・金融・法律といったユーザーの生活や安全に影響を及ぼす分野(=YMYL)では、E-E-A-Tを満たさないコンテンツが検索上位に表示されにくくなる傾向が見られます。

E-E-A-TとYMYLの関係

E-E-A-Tとあわせて理解しておくべき概念が「YMYL」です。YMYLに該当するコンテンツでは、E-E-A-Tの評価基準がとくに厳しく適用されるため、両者の関係を正確に把握しておくことがSEO対策の土台となります。

YMYLとは

YMYLとは、ユーザーの健康や経済的安定、安全に直接関わるジャンルを指す概念です。具体的には、医療・健康、金融・保険、法律、ニュース・時事問題などが該当し、これらのジャンルでは誤った情報がユーザーの人生に深刻な影響を与えかねません。

そのためGoogleは、YMYL領域のコンテンツに対して、通常よりも高い品質基準を設けている点が特徴です。

YMYL領域ではE-E-A-Tの評価基準がより厳格になる

YMYL領域のコンテンツでは、E-E-A-Tの各要素がより厳しく評価される傾向にあります。たとえば、健康に関する情報であれば医師の監修が求められ、金融商品の解説であればファイナンシャルプランナーや金融機関による情報提供が望まれます。

YMYL領域でSEO対策に取り組む場合は、一般的なコンテンツSEOの知識に加えて、専門家の関与や信頼性の高い情報源からの引用を徹底するなど、E-E-A-Tの各要素を意識した制作体制の構築が不可欠です。

経験(Experience)を高める対策

経験(Experience)を高める対策

Experience(経験)の評価を高めるには、コンテンツ制作者自身の実体験をいかにコンテンツへ反映するかが鍵を握ります。以下の3つの施策を取り入れましょう。

  • 実体験に基づいたコンテンツを制作する
  • 事例・インタビュー・レビューを掲載する
  • 著者情報を充実させる

実体験に基づいたコンテンツを制作する

経験の評価を高めるうえでの基本的な施策が、制作者自身の実体験をコンテンツに反映することです。たとえばツール紹介記事であれば、実際にそのツールを使用した過程や結果を具体的に記述することで、読者にとっての情報価値が高まります。

一般的な情報を集めて再構成しただけのコンテンツと、実体験に基づくコンテンツでは、読者が得られる情報の具体性に大きな差が生まれます。「実際にやってみてどうだったか」という視点を盛り込むことが、経験の評価向上に直結する施策です。

事例・インタビュー・レビューを掲載する

自社の実体験だけでなく、顧客の声や導入事例、インタビュー記事を掲載することも、経験の評価を高める有効な手段です。実際にサービスを利用した顧客の感想や成果を紹介すれば、そのコンテンツには実体験が伴っていると判断されやすくなります。

こうしたコンテンツは、同様の課題を抱える見込み顧客にとっても有益な情報源となるため、SEO評価の向上だけでなく、コンバージョン率の改善にもつながる施策といえます。

著者情報を充実させる

コンテンツの制作者がどのような経験を持つ人物なのかを、読者と検索エンジンの双方に伝えることも重要な施策です。著者名に加え、経歴・保有資格・実績などのプロフィール情報を記事内やサイト内に掲載することで、経験の裏付けが明確になります。

著者ページを設けて過去の執筆記事一覧を掲載するなど、「誰が書いたのか」「その人にはどのような経験があるのか」を明示する仕組みを整えることが、経験の評価向上に効果的です。

SEOに強いコンテンツの制作方法を詳しく知りたい方は、以下の記事もご参照ください。

関連記事:SEO記事の書き方ガイド【完全版】上位表示される構成の作成方法を解説

専門性(Expertise)を高める対策

専門性(Expertise)を高める対策

Expertise(専門性)の評価を高めるには、サイト全体の方向性と個々のコンテンツの質を両面から強化する必要があります。以下の3つの施策を解説します。

  • 特定のテーマに特化したサイト構成にする
  • 専門家による監修・取材を実施する
  • 一次情報を積極的に活用する

特定のテーマに特化したサイト構成にする

専門性を高めるうえで有効なのが、サイト全体のテーマを特定の分野に絞ることです。幅広いジャンルを扱う雑記型のサイトよりも、特定の領域に集中してコンテンツを蓄積しているサイトのほうが、その分野における専門性が高いと評価される傾向にあります。

たとえば「SEO対策」に特化したオウンドメディアであれば、SEOに関する記事を体系的に充実させていくことで、サイト全体がSEOの専門サイトとして認識されやすくなり、個別記事の評価向上にもつながるものです。

オウンドメディアを活用した専門性の構築については、以下の記事も参考になります。

関連記事:オウンドメディアの目的・役割とは?運用を成功させるポイントも解説

専門家による監修・取材を実施する

コンテンツの専門性を担保するために、その分野の専門家に監修を依頼したり、取材を実施したりする方法も効果的です。とくにYMYL領域においては、専門資格を持つ人物が関与しているかどうかが評価に影響を及ぼすことがあります。

監修者の氏名・肩書き・経歴を記事内に明記することで、読者に対しても情報の信頼度を示すことが可能になります。社内に専門知識を持つ人材がいない場合は、外部の専門家との協力体制を構築することも選択肢の一つです。

一次情報を積極的に活用する

一次情報とは、自社で実施した調査やアンケート結果、独自の分析データなど、他のサイトにはないオリジナルの情報のことです。一次情報を含むコンテンツは、情報の独自性が高く評価されるだけでなく、他サイトからの引用や被リンクを獲得しやすいという副次的な効果も期待できます。

既存の情報をまとめ直しただけのコンテンツでは専門性を示しにくいため、可能な範囲で自社独自のデータや知見をコンテンツに盛り込むことが、専門性の評価向上に直結します。

権威性(Authoritativeness)を高める対策

権威性(Authoritativeness)を高める対策

Authoritativeness(権威性)は、自社サイトだけでは完結しない要素です。外部からの評価や認知を積み上げることが求められるため、以下の3つの施策に取り組みましょう。

  • 被リンクを獲得する
  • サイテーションを獲得する
  • 指名検索数を増やす

被リンクを獲得する

被リンクは、第三者からの「推薦」に相当するものであり、権威性の評価において大きな影響を持つ要素です。業界メディアや公的機関、関連性の高い専門サイトからリンクを獲得することで、検索エンジンからの評価が高まります。

ただし、リンクの「量」よりも「質」が重要であり、関連性の低いサイトからの大量のリンクはかえって評価を下げるリスクがある点に注意が必要です。良質なコンテンツを発信し続けることが、自然な被リンク獲得の基本となります。

サイテーションを獲得する

サイテーションとは、リンクの有無を問わず、企業名やブランド名がWeb上で言及されることを指します。直接的なリンクがなくても、第三者から名前が挙げられること自体が権威性の指標として機能すると考えられています。

サイテーションを増やすためには、SNSでの情報発信やプレスリリースの配信、業界イベントへの参加・登壇などが有効な手段です。オンライン・オフラインを問わず、自社の認知度を高める活動が、結果的に権威性の評価向上につながります。

指名検索数を増やす

指名検索とは、企業名やサービス名、ブランド名などの固有名詞で直接検索される行為を指します。指名検索数が多いということは、それだけ多くのユーザーがそのブランドを認知し、信頼しているという証拠です。

指名検索を増やすには、広告やSNS、オフラインでのPR活動を通じてブランドの露出機会を拡大していくことが効果的です。SEO対策とマーケティング施策を組み合わせることで、権威性の向上と集客力の強化を同時に実現できます。

信頼性(Trustworthiness)を高める対策

信頼性(Trustworthiness)を高める対策

Trustworthiness(信頼性)はE-E-A-Tの中心に位置する要素であり、サイト全体の安全性や透明性を高める取り組みが必要です。以下の4つの施策を解説します。

  • WebサイトをSSL化する
  • 運営者情報・サイトポリシーを掲載する
  • 引用元には公的機関や信頼性の高い情報源を使う
  • 定期的に情報を更新する

WebサイトをSSL化する

SSL化は、ユーザーとサーバー間の通信を暗号化し、個人情報や決済情報を保護するための基本的なセキュリティ対策です。Googleは2014年にSSL対応をランキングシグナルとして使用していることを公式に発表しており、SEOの観点からも対応が不可欠とされています。

SSL未対応のサイトはブラウザ上で「保護されていない通信」と警告が表示されるため、ユーザーの離脱要因にもなりかねません。まだSSL化が完了していない場合は、早急に対応を進めることが、信頼性の評価向上における最優先事項です。

運営者情報・サイトポリシーを掲載する

サイトの運営者が誰なのかを明示することは、ユーザーと検索エンジンの双方に信頼性を伝えるうえで基本的な施策となります。企業名・所在地・連絡先に加え、プライバシーポリシーや利用規約なども掲載しておくことが望ましい対応です。

Googleビジネスプロフィールへの登録も、信頼性を補強する有効な手段の一つです。運営主体の透明性を高めることが、サイト全体の信頼性評価を底上げする基盤となります。

引用元には公的機関や信頼性の高い情報源を使う

コンテンツ内で統計データや根拠を示す際、引用元の信頼性は記事全体の品質評価を左右する要因です。官公庁や研究機関、業界団体など、権威性が確立された情報源からの引用は、コンテンツの正確性を裏付ける効果があります。

出典を明記する際は、リンク先が有効であるかも定期的に確認しておく必要があります。信頼性の低いソースからの引用は、かえってコンテンツの品質を損なう原因になるため、引用元の選定は慎重に行いましょう。

定期的に情報を更新する

Web上の情報は時間の経過とともに陳腐化していきます。公開時点では正確だった内容も、法改正や市場環境の変化によって古くなっている場合があり、こうした情報をそのまま掲載し続けることは信頼性の低下につながります。

既存コンテンツの定期的な見直しと更新を習慣化し、常に最新かつ正確な情報が掲載されている状態を維持しましょう。更新日を記事に明記しておくことも、読者と検索エンジンの双方に情報の鮮度を伝える有効な手段です。

E-E-A-Tに関するよくある質問

最後に、E-E-A-Tに関するよくある質問に回答します。

E-E-A-T対策の効果が出るまでの期間は?

サイトの状況や対策の規模によって異なりますが、一般的には3か月〜6か月程度が目安です。E-E-A-T対策は即効性のあるテクニックではなく、コンテンツの質やサイトの信頼性を継続的に積み上げることで効果を発揮するため、中長期的な視点で取り組みましょう。

E-E-A-Tにはスコアがあるのか?

Googleのアルゴリズムに組み込まれた数値スコアは存在しません。E-E-A-Tはあくまで品質評価者が手動で評価する際の指針であり、ランキングに直接反映される仕組みではない点に注意が必要です。ただし、E-E-A-Tを意識したサイト運営は、Googleが重視する多くのシグナルと合致するため、結果的にSEO上のプラス効果が見込めます。

生成AIで作成したコンテンツはガイドライン違反になる?

生成AIを使用したこと自体はガイドライン違反にはなりません。Googleはコンテンツの作成方法ではなく品質を重視する姿勢を公式に示しており、重要なのはE-E-A-Tの基準を満たしているかどうかです。AIが生成した内容をそのまま公開するのではなく、専門知識を持つ人間が事実確認と編集を行ったうえで公開する運用が求められます。

AI時代のSEO戦略に関連して、LLMOという新しい概念についても理解を深めておくと、今後のコンテンツ施策に役立ちます。

関連記事:LLMOとは?SEOとの違いから対策方法・効果測定までわかりやすく解説

まとめ

E-E-A-Tは、GoogleがWebコンテンツの品質を評価するための基準であり、「経験」「専門性」「権威性」「信頼性」の4要素で構成された概念です。SEOで安定した検索順位を獲得するためには、これらの要素を意識したコンテンツ制作とサイト運営が欠かせません。

本記事で解説した対策を参考に、E-E-A-Tの各要素を自社サイトで強化していきましょう。

とはいえ、E-E-A-T対策は専門性の高い領域であり、「何から着手すべきかわからない」「社内リソースだけでは対応しきれない」というケースも少なくありません。

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