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TikTok広告の基礎知識から運用ノウハウ・活用事例までをどこよりも分かりやすく解説!
広告の概要

TikTok広告の種類(予約型と運用型)について解説![TikTok動画広告基本Vol.7]

2022.11.08

TikTok広告には大きく分けて、予約型運用型の2種類があります。

予約型は大規模な施策に最適で、運用型はTikTok広告を出稿している企業の8割以上が利用している配信方法です。

それぞれの違いを知り、プロモーションに最適な手段を選ぶようにしましょう。

1.予約型広告

予約型広告は、広告枠を一定額で購入する配信方式で、4種類あります。

1.TopView・・・TikTokアプリが起動された直後に広告を表示できる、1日数社限定の広告です。アプリを起動したユーザーに必ず広告を見せることができます。

2.Reach&Frequency・・・広告接触人数と接触回数を事前にシミュレーションし予約することができます。CPMは固定で配信されます。

3.ハッシュタグチャレンジ・・・独自のハッシュタグを作成し、ユーザーにハッシュタグを付けたチャレンジ動画の投稿を促すことができます。

4.ブランドエフェクト・・・2D、3D、ARなどの独自の高度な技術を利用し、撮影者の見た目を変えられるエフェクトを作成することができます。ヘアケアやコスメなどの商材の理解を深めるのに向いています。


予約型広告は、いずれも400万円程度~とまとまった金額が必要となりますが、大規模なプロモーションを行うことができ、認知拡大やエンゲージメントの促進に効果的です。

2.運用型広告

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TikTok広告の一般的な配信方法は運用型と呼ばれる配信方法です。

予約型広告とは違い、広告の掲載期間、配信金額、ターゲティングなどを自由に設定することができます。

■配信面

レコメント欄、フィード

■費用

一般的な運用型のウェブ広告と同様に、広告費用はオークションで決定するため固定ではありません。1日数千円からでも配信できます。

■課金形態

課金形態は広告の配信目的に合わせて用意されており、 CPM(インプレッション課金)、CPV (動画視聴課金)、CPC (クリック課金)などがあります。配信目的はリーチ、トラフィック、アプリインストール、コンバージョン数、動画視聴数などから選ぶことができます。

少額からでも広告を出すことができ、詳細の配信設定も調整しながらの運用ができるため、TikTok広告を試してみたい企業様におすすめの配信方法です。

まとめ

今回はTikTok広告の種類(予約型と運用型)について解説しました。

予約型はプロモーションの施策・企画が重要となり、運用型はターゲティングなどの広告運用やクリエイティブ(動画)の質により効果が大きく左右されます。

当社ではTikTok広告に適したクリエイティブの制作や広告運用代行を行っています。動画制作や広告運用についてはぜひお気軽にご相談ください。

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